「男の子はおたふくかぜにかかると、大きくなって子どもができなくなるコトだってあるのよぉ。」(真偽はいかに??)なんてことを耳にして、これだけ、病気を拾う長男のことを思うと、絶対かかるみょーな自信があったので、予防接種を受けることにしました。長男6歳、次男3歳のときに受けました。これが、高い高い。一人7千円くらいしたと思います。これで安心と思っていたのに・・・かかりました。
 
 長男が学校から帰ると、耳が痛いと言って真っ赤な顔をして寝ていました。中耳炎かなと思いましたが、痛がるところが耳のつけねの下のあたりでした。夕食もほとんど食べず、寝ましたが、次の早朝痛いので目が覚めたようでした。
 左耳の下が腫れていました。一目でおたふくかぜだとわかりました。
 
 小児科へ連れて行くと、おたふくかぜとの診断でした。「予防接種したんですけどぉ」と言うと、「10人に1人くらいは予防接種していてもかかるんですよ。でも片方だし、通常1週間のところ、4日ほどでよくなりますよ。」と言われました。そのとおり、年末から、正月にかけての4日間でほぼ治りました。
 おたふくかぜの薬はないらしく、ただただ、腫れが引くのを待つしかありませんでした。
 おたふくかぜの腫れというのは、さわるとわかりますが、ぶよぶよしていないんです。硬くて。こぶのような感じです。すごく痛いらしく、ひえぴたを貼って冷やしたり、氷枕をしたりしました。痛いと、子どもはとても不機嫌で困りました。
 腫れがひくまでは、友達と遊ぶこともできず、かわいそうでした。
 
 病気の間、次男とは遊んでいましたが、次男にはうつりませんでした。やはり、体質なのか・・・

【PR】0才から6才のお子さまお持ちのかたに「ディズニーの英語システム」無料サンプルプレゼント!
http://www.world-family.co.jp/jump/hpan4003.html


我が家はカレーが大好きです。
 我が家のカレーの定番は、骨付きチキンを圧力鍋で煮て、カレールーを入れたものです。ルーはこれまた定番のハウスバーモントカレー甘口です。

 カレーは、子供が食べるようになってから困ったメニューの一つでした。大人用に作ったカレーをどう味付けして子供が食べられる味にするか・・・いろいろ試行錯誤を繰り返していました。
 子供の分を別鍋に取り分けて、りんごのすりおろしを入れたり、牛乳を加えたり、シチューの素を入れたり、蜂蜜を入れたり、お子様用カレールーを使ったり・・・どれも味がいまひとつで、しかもお鍋は二つ汚れてしまいます。
 
 でも、ある時ふと思いつきました。辛いカレーを甘くしようとすることに無理がある。甘いカレーを辛くしよう!
 
 それから、我が家のカレーはハウスバーモントカレー甘口で、大人が食べるときはカレーパウダーをかけて食べることにしました。辛さの調節ができるうえに、カレーショップのようなにおいがして、さらに、お鍋が一つで済みます。とっても便利です。

◇◇我が家のカレーレシピ(材料はお好みで)◇◇
 1.にんにくのスライスをいためる。
 2.たまねぎを入れて、透き通るくらいまでいためる。
 3.チキン(鶏肉手羽元)をいれていためる。
 4.にんじん、じゃがいも、しめじ、その他をいれていためる。
 5.水を入れて、顆粒コンソメ少々、ローリエの葉を入れて、圧力鍋で煮る。
 6.煮えたら、鶏肉から骨を取り外す。(お箸で簡単に外れます)
 7.カレールーをいれて、弱火で少し煮込んで、出来上がり。
ぜひお試しを!

【PR】「子供に安心して食べさせられる」食材宅配Oisix(おいしっくす)

 我が家には女の子がいないので、ひなまつりとは無縁です。でも、せめて雰囲気だけは・・・と思い毎年立ち雛を玄関に飾っています。(母は女ですからぁ!)
 4歳の息子は、この立ち雛をけっこう喜んで見ています。
 
 この立ち雛は、お嫁に来て初めてのひなまつりに、義母から贈られたものです。主人の実家の方では、嫁に来て初めてのひなまつりに立ち雛を贈る、という風習があるらしいのです。
 この風習ってもしかして・・・
 「嫁に来たからには、もう座ってなんていられないのよ、立って働きなさぁい!!」
 っていう嫁へのメッセージかしらと思いつつ、立ち雛を眺めるよき母、よき嫁のワタクシです。

【PR】NHK「英語であそぼ」から生まれた子ども英語!ヤミーボックス体験DVD無料プレゼント中♪

 今年もインフルエンザの季節がやってきました。
 数年前に家族でインフルエンザにかかって以来、毎年、「冬のボーナスで予防接種」を恒例行事にしています。それにしても、予防接種の値段はいろいろです。
 ・とある総合病院       3,500円×2回
 ・かかりつけの小児科(去年) 2,500円×2回
 ・かかりつけの小児科(今年) 2,300円×2回
 ・安いと評判の内科      2,000円×2回
  (ただし、二人で受けることが条件)
 ・実家(県外)の近くの内科  1,000円×2回
 毎年、どこで受けようか迷ってしまいます。
 今のところ、我が家では、子どもたちはかかりつけの小児科、親は安いと評判の内科で受けています。
 子ども 2,300円×2回×2人=9,200円
 親   2,000円×2回×2人=8,000円 
合計 17,200円なり。結構な出費です。
  
 インフルエンザの予防接種については、予想の型にしか効かないとか、いろんな型の予防ができるとか、いろいろで、お医者さんにもっとよく聞いてみなきゃと思っています。
 今のところ予防接種を受けてから、インフルエンザにはかかっていません。
 でも、油断は禁物かな。

【PR】
★お子様の成長に合わせて学べる!こどもちゃれんじ


 

 先日、次男の入園用品の物品販売がありました。
 私立の幼稚園だけに、制服から体操服、通園バッグ、靴にいたるまで園指定のものがあり、全部を新品でそろえると、5万円以上かかるほどでした。
我が家は2年保育で、近所にも卒園生がいるので、お下がりをいろいろもらって、なんとか3万円くらいでそろえることができました。
 これから、せっせと入園グッズの製作と名前付けをがんばらなくっちゃ。

 それにしても、長男の公立幼稚園の時とは大違いです。

まだ間に合います↓↓↓
<楽天市場> 入園、入学、新学期グッズ特集


Shopping



Archive

Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< June 2018 >>

Mobile

qrcode

Selected Entry

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM